夏休み明け 08/19
夏休み(お盆休み)も終わり、体が鈍り気味です。
何時ものごとく、友人3人と一緒にバイクツーリング三昧で終了しました。
雨が多くいつもより疲れましたが、まあ気分転換にはなったのでいいかな?
バイクの不調や大雨、捕まったり色々トラブル?はありました。雨が多かったので、写真もあまり撮っていませんが整理できたら生地と共にアップする予定です。
気持ちを切り替えて、さあ仕事か・・・・。
増える水洗い対応衣料 08/12
レナウンは昨秋、中高年女性向けブランド「チャージ」で、家庭の洗濯機で丸洗いできるダウンジャケットを発売したところ、7000着を完売した。
「取り扱いの手軽さに加え、秋冬物はクリーニング代がかさむので家計に優しい商品コンセプトが支持された」(経営企画)。同社はこの製品のヒットを受け、今年の秋冬物はさらにアイテムを拡大し、紳士向けカジュアルブランドでも手洗い可能なダウンジャケットやカシミヤ100%のセーターなどを売り出す。
オンワード樫山も8月下旬から、自宅で手洗い可能な「WT(ウォータートリートメント)ニット」を、「23区オム」や「自由区」など紳士、婦人向け主要ブランドで順次発売する。良質な羊毛「オーストラリア・メリノ・ウール」を使い、天然素材の回復力を最大限に生かす加工を施すことで、水洗いによる型くずれや収縮、色落ちを防ぐという。
今年の春夏物も、クリーニング店での商業水洗いに対応する「ギガクールWTスーツ」(オンワード樫山)や、温水をかけるだけで汚れが落ちる「シャワークリーンスーツ」(紳士服のコナカ)が人気を集めた。
その理由として、オンワード樫山商品開発課の黒部和夫課長は「消費者の節約志向に加え、環境問題への意識が高まり、環境負荷が少ない商品が求められている」と指摘する。ウールのスーツやニット、シルクなど水洗いすると型くずれや色落ちが起こりやすいデリケートな素材は、ドライクリーニングに出すのが一般的だ。しかし、有機溶剤を使うため、汗や皮脂汚れが落ちにくく、土壌や水質汚染にもつながりかねない。
こうした点に注目した同社は平成9年、繊維メーカーやクリーニング業者ら30数社でつくる「WT研究会」を発足。黒部課長は「長年の研究開発の成果とノウハウを生かして、今後もファッション性と機能性を両立させた商品を増やしていきたい」と意気込む。
洗濯取り扱い絵表示に「水洗い可」マークの衣類が増えたことで、おしゃれ着用中性洗剤「アクロン」を販売するライオンには、年間400件を超える問い合わせが寄せられている。「自分で洗って清潔に着たいという切実なニーズが高まる一方で、失敗しないか不安だと考える人は多い」とファブリックケア事業部の掬川正純部長は説明する。
事実、洗濯ボウルで手洗いする際に、衣類をもんだり、ぞうきんのように絞ったりすると、傷みや収縮の原因にもなる。大切なおしゃれ着を上手に仕上げるためには、事前に絵表示をチェックして、洗濯の方法や洗剤の種類、干し方を確認することが肝心だ。
通販サイト「ナチュラム」で約65万件の個人情報流出 08/07
ミネルヴァ・ホールディングスは6日、連結子会社のナチュラム・イーコマースが運営するショッピングサイト「アウトドア&フィッシングナチュラム」において、外部からの不正アクセスにより個人情報が流出した可能性があるとして、事態を公表した。流出した可能性のあるデータは65万 3424件で、そのうちクレジットカード番号(下4桁を除く)が含まれるものが8万6169件あったとしている。
ミネルヴァ・ホールディングスによれば、7月9日にクレジットカード会社からカード情報流出の可能性があるとして調査依頼があり、7月10日にセキュリティ専門会社による調査を開始。外部からの不正アクセスの痕跡が発見され、この時点では情報流出の有無は不明であったが、不正アクセスの可能性のある外部からのルートをすべて遮断するとともに、システム内のクレジットカード情報をすべて削除し、クレジット決済を一時休止したという。
その後、7月18日に個人情報を閲覧された痕跡が確認されたため、流出の可能性がある顧客の特定作業を開始。8月6日に、Webサイトで事態を公表するとともに、流出の可能性がある顧客に対してメールを配信したという。また、カード決済については、セキュリティ専門会社による診断により安全性が確認されたため、7月22日から再開したとしている。
不正アクセスの原因については、セキュリティ専門会社の分析の結果、犯人はメンテナンス用のサーバーに不正侵入し、このサーバーを経由してWebサーバーに不正アクセス用のプログラムを設置したと推定している。 この不正アクセス用プログラムにより、2000年5月〜2008年7月10日の間に買い物や会員登録などをした顧客の個人情報を収めた「顧客マスター」が閲覧され、個人情報が流出した可能性が高いとしている。不正侵入については、SQLインジェクション攻撃を足がかりとして行われた可能性が濃厚だとしている。
顧客マスターには、ショッピングサイトの「アウトドア&フィッシングナチュラム」「ナチュラムモバイルショップ」のほか、ブログサービス「blog@naturum」の利用者情報が記録されていた。顧客マスターの個人情報項目は、必須項目がユーザーIDとパスワード、氏名、メールアドレスの4項目。任意項目が住所や携帯電話番号、電話番号、FAX番号、生年月日、クレジトカード名義、クレジットカード有効期限、クレジットカード番号(下4桁は保持していない)、家族構成管理コード、性別管理コードの10項目となっている。
ミネルヴァ・ホールディングスでは、事態を公表するとともに、事件の経緯や流出した可能性のあるデータの内容、事件に関するFAQを開設したほか、フリーダイヤルによる問い合わせ窓口を設置。ユーザーに対して説明を行うとともに、登録パスワードの変更を求めている。
また、カード情報については、流出の可能性がないと思われる情報も含めてすべてのカード情報(24万2741件)をクレジットカード会社と共有して対応にあたるが、念のためにクレジットカードの利用明細を確認し、身に覚えのない利用履歴があった場合には早急にカード会社に相談してほしいとしている。
私も何度か利用したことのあるネット通販の店舗ですが最悪ですね!
アウトドア用品をネットで検索すると結構この店が引っかかります。クレカで利用されている方も多いんじゃないでしょうか?利用された方は、クレカの利用明細を気をつけてみておく必要があります。
先日のレノボの時もそうだが、私の個人情報は結構流出されているんだろうな・・・。
この店は、今後の利用を避けたいと思います。
セブンイレブンでちょっとうれしかったこと! 07/23
今までタバコは自販機で買っていましたが、今月からタスポがないと買えなくなりましたね。
私はタバコを吸うけれど、まだ面倒でタスポを作っていません。
なので、最近はもっぱらコンビニでまとめ買い。タスポもいらないし、こっちの方が便利になりました。
昨日、仕事帰りにセブンイレブンでタバコを買って帰りました。
いつもの如くカートン買い。
支払いはお財布ケータイでレジの所のセンサーにかざすだけ・・・。
ホンット世の中便利になりました。
で、昨日もいつも通りに買っていたら、セブンイレブンの店員さんが、「くじを2枚引いてください」と言って箱を出してきました。
「まあ、どうせ・・・・」なんて思いながら徐に引いて差し出すと、「アイスが当たりました。どうしますか?」なんて言ってきました。
店員さんの思いもしない言葉に「えっえっっ??貰えるんですか?」なんて言いつつキョドってると「ええ」という答え。
もちろん直ぐにアイス2本ゲットし、気分よく帰宅しました。
帰り際冷静に考えてみたら、クジなんて早々当たるもんじゃない。
アイスは当たりじゃなく誰でも貰える最低ランクの賞品じゃないのかな???まあ、実際に貰ったし、どっちでもいいんだけどね。
ちょっと嬉しかった出来事でした。
水道水がおいしくなった理由は? 07/10
私たちが生きていく上で欠かせない水。水道水を利用している人がほとんどだと思うが、利用者はその質をどう評価しているのだろうか。
ミツカン水の文化センターの調査によると、「あなたのご家庭の水道水は10点満点で何点ぐらいだと思いますか」と質問したところ、全体平均は7.2点と過去最高の評価だった。
一方で、「現在の水道水について不満を感じていることはありますか」と聞くと、「おいしくない」という回答が最も多く40.5%。以下、「塩素などの消毒剤は体に良くない」(35.8%)、「水道料金が高い」(33.3%)が続く。ただし、「おいしくない」と答えた割合は1995年の調査開始以来下がり続けており(1995年は61.0%)、ここからも水道水の評価が高くなっていることがうかがえる。
その背景には、「1990年代後半から各地の浄水場で、高度浄水処理(参照リンク)が導入されてきたことがある」(ミツカン水の文化センター)という。
高度浄水処理では従来の浄水処理に生物処理・オゾン処理・粒状活性炭処理を加えており、一般処理に比べるとコストが高くなる半面、においや汚染物質をほとんど取り除くことが可能となった。同センターでは、「高度浄水処理を導入してから、大阪などの水道局が水質改善を積極的にアピールしていることも、認識を改めるのに貢献しているのだろう」とも推測する。
今後、日本の水環境はどうなっていくのだろうか。「今から100年後の2108年に水を取り巻く環境はどのようになっていると思いますか」と尋ねると、1位は「環境税が導入されている」で58.0%。以下、「水道料金が高騰している」(49.8%)、「海や川が汚染されている」(45.3%)が続き、料金面での変化を予測する人が目立った。
新幹線無線LAN開通で変わる? 07/09
JR東海は、東海道新幹線最新車両「N700系」に於いて、平成21年3月を目処に、無線LAN接続の導入を開始すると発表した。
最近ではノートパソコンを持って出張に出かけるビジネスパーソンが増えている。N700系ではその点を考慮し、普通車にも窓側の席の足下にコンセントを配置。また、グリーン車では各座席ごとにコンセントを配置するなど、ノートパソコンの利用をかなり意識している。
そして無線LAN接続だ。
このサービスが始まれば、移動中の車内でもインターネットに接続することができるようになる。データ通信速度は下りが約2Mbps、上りが約1Mbpsの予定だという。
やや速度は遅いが、メールのチェックや通常のWebブラウジング程度ならばそれほど問題ではないだろう。
さて、この無線LANサービスにより、ビジネスはどのように変わるだろうか?――
新幹線と並び国内移動に使われる飛行機では、インターネットへの接続はおろか、携帯電話すら使えない。飛行機に乗っている間は、ネットワークからは遮断されてしまう環境だ。
例えば、東京から博多へ出張する場合、飛行機ならば空港から空港まで約1時間40分。新幹線の場合は約5時間だ。
時間だけ比べると圧倒的に飛行機のほうが早い。しかし、移動中の時間を有効活用できるとすれば、新幹線に利がある。
最近では、ノートパソコンとインターネット回線があれば、どこでも仕事ができる場合が多い。新幹線を使えば、5時間の移動時間もオフィスや自宅で仕事をしているのとほぼ同じ状態になれるといえるのではないだろうか。
1時間40分のあいだ仕事が止まってしまう飛行機と、移動時間を丸ごと仕事に充てることも可能になる新幹線。この差は意外と大きい。
おそらく、JR東海が考えるN700系は「高速移動オフィス」だ。忙しいビジネスパーソンにとって、移動時間の短縮はもちろん歓迎すべきことだが、ノートパソコン1台あれば仕事の大半はこなせる現代においては、インターネット接続ができる環境であれば、長時間の移動のほうが仕事がはかどることになる。
また、N700系では喫煙スペースも配置されており、喫煙者にとってはその点においてもかなりのアドバンテージとなる。細かいことだが、座席を回転させることもできるので、少人数でのちょっとした会議などもこなせるだろう。
加えて、新幹線の主要駅の待合室でも無線LAN設備を整える予定になっており、それこそインターネットが移動中どこでも使える環境になる。
移動時間すら無駄にしたくないビジネスパーソンにとっては、来年3月からのN700系は、第2、第3のオフィスになる。多忙な人ほど移動時間の長い新幹線を利用する、という逆転現象が起こるかもしれない。
都心で野宿、一部で流行? 07/01
貧乏旅行にはつきものの野宿。でも、最近は都会の公園などであえて野宿をする人が増えている。野宿を奨励するミニコミ誌も登場。快適な家があるにもかかわらず、あえて野宿するその理由は? 取材したミニコミ誌「野宿野郎」の編集長、加藤千晶さん(27)に誘われ、同誌主催の野宿イベントに参加した。
イベントが開催されたのは6月19日の「野宿の日」(6がひらがなの「の」に似ており、19は語呂合わせ)。場所は東京都新宿区の戸山公園。平日開催にもかかわらず、参加者は20代から50代の男女12人。バイクで世界一周した冒険家から雑誌編集者、自衛隊員、郵便局員、彫刻家…とバラエティー豊かな面々だ。
イベント自体は、各自が食料を持ち寄り、夜のピクニックをした後に寝袋で寝るというシンプルなもの。あくまでも寝ることがメーンだ。
参加者に、野宿の魅力を聞くと、「ストレス解消」「気分転換」「単純に楽しい」とさまざま。中には「人間の本来の姿」という意見も。月に3回は野宿をするという埼玉県新座市の藤本亘さん(32)は「室内よりも屋外の方が解放感があり、風の音や虫の声、暑さ寒さを感じられる。生きていることが実感できる」と話す。
いざ寝袋に入ると、確かに虫の声や木々のざわめきが耳に心地よく、意外なほど自然に眠りにつけた。しかし、2時間ほどで腰が痛みだし、あえなく起床。風呂にも入っていないため、体もベトベト。当初に思い描いた爽快(そうかい)な目覚めとはいかなかったが、夜空を見上げ、日の出とともに目を覚ます野宿は確かに、非日常を体験できる楽しさがあった。
加藤さんが「野宿野郎」を創刊したのは4年前。貧乏旅行好きが高じて野宿が趣味となり、仲間を求めて出版したのがきっかけ。現在は第5号が発売中。1号で150部だった発行部数も、現在は2000部と順調にファンを増やしている。
格安航空会社、日本乗り入れ実現か 06/30
東南アジアで低価格を武器にした格安航空会社が成長している。路線は東南アジア域内だけでなく豪州、中国や韓国などへも伸ばしている。外国航空会社の地方空港乗り入れが自由化された日本にも、マレーシアのエア・アジアグループが、平成22年に開業予定の茨城空港への乗り入れを検討中だ。羽田、成田両空港の発着枠拡大に伴う進出も見込まれており、日本勢も対抗策を迫られそうだ。
東南アジア諸国連合(ASEAN)を軸に経済の一体化が進む東南アジアでは航空自由化が進展したこともあり、2000年以降、格安航空会社が相次ぎ誕生した。現在では最大手のエア・アジアやシンガポールのタイガー航空を筆頭に、約20社がひしめき合う。
運賃は大手航空会社に比べて4割前後安く、シンガポールからバンコクやクアラルンプールでは日本円で片道数百円という激安運賃も登場するなど、激しい値下げ競争が展開されている。
格安の秘訣(ひけつ)は、機内での食事や飲み物の無料サービスの廃止や、同一機材の大量発注などによる徹底したコスト削減。経済成長に伴う航空需要の増加に加え、各国政府が観光や産業振興に役立てようと、低賃料の航空専用ターミナルを開業するなど、積極的な支援を行っていることも大きい。
タイの国営空港運営会社エアポーツ・オブ・タイランドによると、2006年のタイの総便数に占める格安航空会社の割合が国内線で34%、国際線でも8%に達しているという。
次なるターゲットは日本だ。昨年、成田、中部、関西の3空港以外の国際線が就航する地方空港へも、外国航空会社の乗り入れが認められた。また、今年度からは格安航空会社の参入障壁とされた日本発着の国際航空運賃の下限規制も撤廃した。
こうした動きを受け、エア・アジア傘下の中長距離専門会社のエア・アジアXが、外国航空会社の誘致活動を展開する茨城空港への乗り入れを検討。羽田、成田空港の発着枠が拡大する10年以降には本格参入が見込まれる。
対する日本勢では、全日本空輸が別ブランドの格安航空社の設立に向けて準備を進めている。日本航空は「品質の高さを求める顧客に力を入れる」(西松遙社長)と設立を否定する。とはいえ、格安航空会社の参入で日本の“空模様”も大きく変わりそうだ。
現状は原油高騰の影響でサーチャージがドンドン上がっていて、殆どの航空会社では格安航空券の料金を上回る金額が徴収されるのが実情だ。
例えば、シンガポール行きの格安航空券3万円というのがあったとする。
その航空券を購入し飛行機に乗ろうとする場合、別途サーチャージ(4万円)や航空保険料・空港使用料・現地出国税(6千円くらいかな?)などの別枠での料金が付加が漏れなくついてくる。
そうすると最終的な料金は8万円弱になってしまう。
すでに気軽に海外には行けない状況になってきているので、東南アジア圏格安航空会社の参入に期待。
ジェネレーションギャップ 06/23
私も最近ヒシヒシと感じております。
なにをって?・・・ジェネレーションギャップってやつですよ(´Д`υ)))ポリポリ
( ゚д゚ )同じような感じなんですね。
私も身近な話でつい最近出ました、「ねるとん」。
( ̄д ̄)エー 知らないの??
「たかさ〜ん・ちぇ〜〜っく」知らないの?
その子は「ねるとん」がTV番組であることすら知らなかった・・・・。
その他、「おにゃんこクラブ」とかも知らないって言ってた。
そりゃそうだよな。
(,,゚Д゚) ガンガレ!オッサンどもよ。
韓国HIp Hop Dance Group 動画 06/13
私の大好きな歌手(グループ)TLC。
90年代に世にR&Bを広めたといってもいい位のメージャーな元祖R&Bグループです。
たまたまYouTubeでそのTLCのvideoを見ていた時に目に付いた動画がコレ!
どうやら韓国の人の動画らしいけどやたらダンスがうまい。
まあ、うまいと言っても私はダンスの事はこれっぽちもわからないですけどね。
素人目に見てうまいと感じました。
曲の途中で終わってるけど、最後まで見てみたいなぁと思いつつ何回も見てしまった。



